世界スマートフォンランキングTOP10 中国メーカーが7席、ソニーがランク外


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先日、Communities Dominate Brandsが2015年Q1の世界スマートフォンランキングを発表した。

Q1ではサムスンが8280万台の販売台数で世界一の座を守った。24.3%のシェアは昨年Q4より4.2%を増えた。

2位のアップルのiPhoneのシェアは17.9%に後退、Q1の販売台数は6160万台。

中国のレノボは1870万台、5.5%のシェアで3位を獲得した。4位から10位はファーウェイ(中国)、LG、シャオミ(中国)、ZTE(中国) 、酷派(中国)、TCL(アルカテル)(中国)、vivo(中国)。

10位だったソニーは12位に後退したため、TOP10のランク外になってしまった。

オペレーティングシステムでは、Androidが77%のシェアで首位維持、iOSが18%で2位、Windowsがわずか3%で苦戦が続いている。

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編集:チャイマガ(ChaiMaga)
参照元:凤凰网

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