ソフトバンク 中国スマートフォン用アプリ製作会社Wandou Labsに出資


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1月13日、中国スマートフォン用アプリ製作会社であるWandou Labs(中国語:豌豆実験室)が「ソフトバンクを始め、ベンチャーキャピタルのDCMと創新工場など3社から総額1.2億ドル(約125億円)の出資を受けた」と発表。

Wandou Labsが開発したスマートフォン用アプリの「SnapPea」は、Android携帯のアプリ、音楽、写真、SMSメッセージをデスクトップから管理できる「オールインワン」という長所を持つフリーユーティリティで、iPhone向けの「iTunes」のようなソフトだ。

去年9月、Wandou Labsの王俊煜CEOが日本でソフトバンクの孫正義社長と面会、その場で孫正義社長がWandou Labsの出資要請に快く応じてくれたという

編集:チャイマガ(ChaiMaga)
参照元:腾讯

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