パクリ疑惑の質問に対して、テンセントCEO馬化騰は反撃。


pony-ma

インスタントメッセンジャーソフトQQとメッセンジャーアプリWeChatを携わっているテンセント(騰訊)のサービスはは常にパクリ疑惑を伴う。
そもそもQQはイスラエルのMirabilis社より開発されたICQのまねで、WeChatもKikmessageの模倣だった。いつの間に、中国の若者に愛用され、、7億人以上ユーザーを抱えて、本家より有名になった。

そのテンセントCEOの馬化騰氏はあるインタービューを受けた際、パックリ疑惑の質問に対してはじめて真正面から応じてくれた。

「あんたが先に車を作ったからと言って、ほかの人達がもう車を作る資格はなくなるの?同じものをよその会社がいくらでも作っているけど、我々は一番になったから、すべてのプレッシャーが我々にくるわけだ。時間が経てば、我々の努力に皆さんも認めてくれるはず」

編集:チャイマガ(ChaiMaga)   
参照元:
爱范儿

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